【探偵コラム】困難な「尾行」と「依頼者」? | 沖縄の探偵、浮気調査の事ならアーネスト総合探偵事務所

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【探偵コラム】困難な「尾行」と「依頼者」?

【探偵コラム】困難な「尾行」と「依頼者」?

探偵によって得意な「技」を持っております。「赤外線カメラの達人」「偽装カメラ使いの達人」「変装の達人」等…どの探偵も得意な技をお持ちかと思われますが、探偵における最も難しい技はずばり「尾行」と言えるでしょう。

調査に熟練したプロの探偵とはいえ、探偵も人間なので尾行を完璧に行えない場合もございます。「え!?お金払ってるのに何で尾行も出来ないの!?」と軽くお考えの方も中にはいますが、警戒心が最大限の調査対象者は非常に尾行が困難なのです。では、最も尾行を得意とする探偵はどうやって尾行を行うのかというと、「発覚しない事」つまりバレない事です。「何当たり前の事言ってんだ?」と思われるかもしれませんが、相手にバレない事が一番有効な手段なのです。ここぞとばかりに調査対象者にグイグイとついていくと、相手にバレて調査続行が不可能になってしまいます。瞬時に状況判断を行い、調査対象者との距離を取る事の出来る探偵は、プロの探偵と言えるでしょう。調査が発覚してしまう可能性がある場合、無理な尾行を行わない事です。

中には「この場合、ついていく必要はありません。これ以上追いかけまわすと、発覚の可能性があります。」と、コチラから説明しているにも関わらず。「どうして尾行しないんだ!?あんたらプロでしょ!?」と仰る御依頼者様も過去にいましたが、ハッキリ言ってその手の方が非常に迷惑であり、調査を困難にしてしまいます。探偵とは言え、同じ人間です。感情的な言葉に振り回されてしまうと、調査に影響が出てしまいます。全てご依頼人の言う通りに動いてしまうと、調査対象者に悟られてしまい最悪の場合調査が発覚してしまい、中止になってしまう場合も・・・。調査が発覚してしまう可能性が大いにある場合は、ご依頼者様に損失が出ない様、調査を一時的に止める場合もございます。

アーネスト総合探偵事務所では、数々の調査を経験し、尾行・撮影技術の熟練した調査員が調査に着手致します。調査技術に自信があります!沖縄県全域調査対応可能です。一般社団法人日本探偵士会ネットワークにより、全国での調査も対応可能です。お悩みをお抱えの方は、まずは御相談下さい。

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